アイウィル 社員教育 研修日程

 

<染谷和巳の新刊>

染谷和巳の最新刊『ザ・鬼上司!』
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『ザ・鬼上司!』
3万人の人材を育てた著者が贈る
体験的「企業小説」

 

 

<染谷和巳の既刊>

染谷和巳の既刊『社長は「鬼」の目で人を見抜きなさい』
染谷和巳の既刊
『社長は「鬼」の目で人を見抜きなさい』

 

 

染谷和巳 染谷和巳の著作一覧

 

 

 

 

 

 

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株式会社ティーエスイー

 

  アイウィル研修 社長の声

 

<社長の声>

株式会社ティエスイー
高橋電機株式会社

高橋正実

 

 

【研修導入のきっかけを教えてください】

 

4年ほど前、当時はまだ常務だった時です。その頃当社は中途採用に力を入れていたんです。良い人材を採用するにはどうしたらいいのか、悩んでいました。 ちょうどその時、 本屋で染谷社長の著書『社長は鬼の目で人を見抜きなさい』を見つけて読んだんです。読み進めると私の考え方に変化が起きました。 これまでは「いかに良い人材を外から入れるか」と考えていたのですが、そうではなく「今いる社員をいかに育てるか」の方が大事だということに気づいたんです。 教育のやり方によってはいくらでも「良い人材」になり得るんだと。それで染谷社長の主宰する研修へまずは私が受けてみようとなったわけです。

 

 

【ご自身が受けてみた感想は】

 

本物だと感じましたね。

まず、第一ステップ2泊3日の合宿でガツンとやられました。基本行動をマスターするための審査が四つあるんですが、なかなか合格できなかったんです。そしたら講師に 「あなた手を抜いてるでしょう」って言われたんです。ハッとしました。手を抜いているつもりはなかったが本気じゃなかった、と気づかされました。これでスイッチが入りましたね。 それからは全ての課題に本気で取り組みました。当然ながら結果はまるで違ってました。本気になることの大事さを体験を通して学びました。

アイウィルの研修を受けた感想

合宿研修後、第二ステップといわれる6カ月間の通信教育期間があるのですが、これがまた凄い。(毎月提出期日が決まっており)私はため癖があったんで提出前になると最初は大変でした。 絶妙な量に設定されていて手抜きできないんです。5カ月目には提出前に余裕をもって仕上げることができるようになっていました。前倒しにして余裕をもって仕上げると見直しもできますし、 品質がいいんですよ。毎日継続的にコツコツやることの重要性を学びました。

通して得られたのは達成感と自信ですね。これは本当に大きい。社長になった今も貴重な財産になってます。

 

 

【研修を導入してどんな変化がありましたか】

 

私が受けて、次に幹部クラスを受けさせたんです。一言でいうと「一体感が出た」。これに尽きます。上の言うことが通りやすくなった。何か指示を出せば「はいっ」と直ぐに動く関係、血液がスッと流れているような感覚ですね。

また、レポートで社員がどんなことを考えているのか深く知ることができたことも大きいですね。強い絆ができた、というか。普段のコミュニケーションでは見えない新しい良い発見がたくさんありました。

 

 

【アイウィル研修の強みはどこにあるとお考えですか】

 

アイウィルの研修の強み

これまで色々な研修を受けましたが、アイウィルの研修は、第二ステップにその強みがあると思います。座学やその場のやり切りではない、しっかり残る研修です。私は世の中には2通りの人間しかいないと思っています。 「やる人間」か「やらない人間」か。アイウィル研修はこの「やる人間」を作る本物の教育だと思います。